宣伝・アピールに最適!!オリジナルジャケットで周りに差を付ける!!

オリジナルジャケットは、周りと差別化できるアイテムの一つとして人気です。着用しているだけで大きな存在感を演出してくれる、お役立ちアイテムになってくれます。ここでは、そんなオリジナルジャケットの魅力についてお届けします。

オリジナルジャケットのコスチューム効果について

コスチューム効果とは?

オリジナルジャケットは、製作して着用する事でコスチューム効果を発揮します。コスチューム効果と言うのは、オリジナルジャケットが持つデザインイメージや、オリジナルジャケットを着用している期待に合わせて、着用する人・周りの人の意識が変化する効果で、それが集団になると大きなユニフォーム効果として、さらに仲間意識を高める心理効果を発揮します。

団体・単体で着用する際の効果とは?

着用しているジャケットの色彩的な心理効果の影響もありますが、最も大きく期待されるのは社会的期待で、職業に応じたジャケットであれば、そのジャケットを着用する事で社会に求められているあるべき姿に合わせて、社会の中で行動を取ろうとする効果を発揮してくれます。また、単体であれば、集団でジャケットを着用して行動を取る場合、同じジャケットを着用している者同士、一人一人が仲間に対して連帯感を持つようになるので、仲間意識から脱線するような行為を防ぐ心理効果が付加されます。

オリジナルジャケットの種類とメリットについて

イベントブルゾン

イベントブルゾンとは、インパクトのあるジャケットカラーが特徴的となっています。なので、オリジナルジャケット製作でイベントブルゾンを作れば、周りの人の視線を一気に集中させる事ができます。生地は大体異形糸タフタになっており、発光や光沢感を美しく演出する事ができます。視覚的効果や心理的効果が抜群なので、オリジナルジャケット製作の中でも人気があるイベントブルゾンです。社内で競い合うキャンペーン等を行う時にも、各チームで異なるカラーやデザインのイベントブルゾンを着用すれば、チームごとの結束力も高める事ができます。袖口・裾はゴム仕様になっているので、着用のしやすさも魅力の一つです。

スタジアムブルゾン

スタジアムブルゾンは、チームウェアやカジュアルスタイルに一役買うスタジャンを、光沢感あるサテン生地で仕上げたアイテムです。一枚生地でもしっかりとしたディテールが特徴です。サテン生地で目立つので、誰がどこのグループなのかも一目で判別できたり、人数が多く集まるような場所でもグループ仲間をすぐ見つけられたり、目印代わりにもなってくれます。特に、大人数で一つの仕事を一丸となって行う場合、スタジアムブルゾンのような目印アイテムは役立ちます。体育祭やスポーツチーム等では、応援する側にとっても目印となり応援しやすいのも嬉しいポイントになります。

シェルパーカー

シャルパーカーとは、防風性と撥水性の機能を兼ね備えたポリエステルシェル生地で作られているパーカーです。ハードシェルとソフトシェルに素材が分けられる場合あります。抜群の汎用性を実現しているパーカーで、アウトドアシーンに欠かせないジャケットならではの機能素材や加工がされているアウターになります。シンプルなシェルパーカーなら、色鮮やかなカラーを選んでも外見が下品に映ったり子供っぽく見えたりする事はありません。なので、アウトドアスタイルならではの派手なカラーを取り入れてみたり、自分達のワードローブに合うカラー選んで楽しんだりする事もできます。

リフレクジャケット

リフレクジャケットは、多彩な機能が搭載されているアクティブなジャケットです。撥水性が抜群なので、雨の日にも着用可能なジャケットになっており、外仕事で着用するのにお勧めです。普段と変わらない同じユニフォームで仲間の士気を高めたり、結束力を高めたりするのは中々難しいものですよね。しかし、キャンペーン用でオリジナルジャケットを製作する事で、一気にそんな悩みも解決します。普段のユニフォームに慣れると新鮮さや高揚感等も無くなってきますが、新しいジャケットにはそんな状況を一新する力があり、外仕事も気分も一新して行う事ができます。

ナイロンフルジップジャケット

ナイロンフルジップジャケットは、生地はナイロン100%になっているので雨に強いアイテムで、また、適度な保温性と撥水性があり重宝されるジャケットです。活用シーンの幅が広いので、会社や企業はもちろん、学校関係、選挙活動、フェスティバル等、仲間同士の結束を固める様々なシーンにも便利に活用できます。例えば、学校で活用する場合には、体育祭や学園祭等の行事イベントでチーム一丸となる時に活用すると効果的です。

オリジナルジャケットの活用シーンについて

①スタッフユニフォーム

より良い会社・企業イメージを作る

会社や企業イメージと言うのは、様々な要因がありますが、人が大きく影響していますよね。その人を演出するのがユニフォームなのです。オリジナルジャケットを着用する事で、会社や企業イメージを前面に打ち出す事ができたり、良いイメージを持ってもらえるようなデザインにする事で、周りに好印象を与えたりする事ができます。

会社・企業の連帯感や一体感をアップ

会社や企業が持つ価値観を全従業員で共有する媒体にする事ができます。なので、連帯感促進はもちろん、組織としての身分証明の意味も果たしてくれます。従業員としての意識やお客様の意識も変化させる事に役立ちます。

仕事能率をアップ

仕事のユニフォームとして、機能性に富んでいたり、仕事作業での汚れを気にせずに済んだり、服装に気を使わずに済む事も魅力の一つです。

このように、スタッフユニフォームとしてジャケットを着用する役割と言うのは、統制や規律だけでは無く、企業イメージ・着用者の意識向上・信頼関係の意味付けが大きく、有効的に活用できるツールとなっています。

②部活動・サークル・スポーツ

士気を高めてパフォーマンスアップ

例えば、個人競技では練習時にお揃いのジャケットを着用して士気を高める事ができます。また、部活動等では保護者の出番も多いので、親子でオリジナルジャケットを製作して、応援や地元イベントに参加する際にも役立てる事ができます。規律の厳しい体育会系の部活やスポーツチーム等では、学年によってジャケットカラーを変えて、先輩・後輩を差別化する事もあります。

仲間を見分けるアイテム

大学のサークルでは、把握しきれない程数が沢山ありますよね。種類が多過ぎて他の似たサークルとの違いが分かりません。サークルでオリジナルジャケットを製作する事で、サークルの特色を表現できたり、同じジャケット着用で仲間も分かり易かったり、仲間意識にも繋がります。

③イベント・ライブ

各種展示会でのブース出展

イベントでは、いかに自社ブースで足を止めてもらう事ができるかは重要なポイントですよね。アイキャッチとなるオリジナルジャケットは、ブーススタッフが自社ジャケットを着用して動き回る事ができます。なので、ブース装飾以上にPR効果を発揮する事ができます。

ショールーム

ショールームでは、販売会や製品発表と言うのは、複数社が出展するような展示会とは異なり、あくまでも製品の魅力で訴求しながら、さり気なくスタッフである事を演出する事が大切になります。子様連れの来場者が多いショールームの場合であれば、子供受けしやすいジャケットデザインにする等、デザインにも工夫を凝らす事もできます。

イベント・コンサート・LIVE

イベント・コンサート・LIVE等では、来場者の誘導や安全確保を行う為のスタッフ配置は非常に重要です。来場者が一つ目でスタッフだと分かる事が大切で、イベント用ジャケットは、様々なシーンにおいて必須でお役立ちアイテムになります。